隠れ家的な廃展望台で 前編

野外露出

メリークリスマス!
まだね、クリスマスじゃないけど、とりあえず12月になったから言っとく。

12月になるとね、朝晩はけっこう冷え込み、野外露出も調教も羞恥プレイでなく、もはや苦痛、拷問プレイになっちゃうんだけどね、寒さに震えながら調教に耐えてる姿は萌えるから、寒い日に限ってよく野外プレイをしてしまう。まっ、寒すぎるとちんこ勃たなくなるから、程よい寒さでね。

今日はね、とある山中にある廃展望台に行ってみた。
木製のベンチは朽ちかけ、眼下に広がるはずの景色は、もう木に覆われて何も見えない。
でもね、なんか隠れ家ぽっくてなかなか良い。
そんな廃展望台で野外調教してみた。

ベンチに座らせると、即オナニー指示。
「鬼イカセ電マ」を使い、即オナニーをさせる。
電マをまんこに当て始めると「あっ、あぁ、あぁっ」と声が漏れ始め、
ほんの一分で「イクッ、イクッ、イクーッ!」と昇天。
ハンディカムのアングル設定してる間に昇天した。「早いわ!ちょっと待ってよ」と心の中で呟いたわ。

「鬼イカセ電マ」でイッたら、パンツを脱がせ今度はディルドでオナニー指示。

おっきいディルドをちんこの様に美味しそうにしゃぶり始め、すでにヌレヌレのまんこにあてがうと、
「んっ、あぁー」と唸りながら両手で押し込む様にまんこに挿入した。

おっきなディルドがズッポシまんこに入ると片手に「鬼イカセ電マ」を持ち、クリに当てながらディルドをズボズボとピストンさせていく。
「おまんこの中が気持ちいいです!」と言い出すと、だんだんピストンのスピードを上げていき、
まんこから白い本気汁がダラダラと垂れてきた。

「んっ、あぁ、イクッ」
「はぁー、ふぅ、ふぅ」とイッちゃうと、
今度は「おちんちん挿れてもいいですか?」とおねだりしてきた。
前回は、ちんこを挿れずに終わらせたから、今回はちゃんとおねだりしてきた。

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