ローター散歩 前編

野外露出

前にね、野外露出しようと思ってた展望台のある山がね、やっと通行止め解除になったから登ってみた。もちろん変態な格好で。

首輪にリード、お尻からは尻尾を生やし、まるで人間ペットの様な出で立ちで公園を散歩。
もちろん、まんこにはピンクローター2個仕込んでね。

ヴィーンとローターの音を響かせながら散歩。
近くに人が居ればすぐにバレちゃう位のモーター音が響いてる。

山頂の展望台のベンチに座ると、まんこに仕込んでるローターで「はぁ、くぅ」と小さな声でよがり始める。

ピンクローターでよがってるYUNAに、
「ケツの穴に尻尾入れてローター突っ込んで、どんな気持ち?」と聞くと、
「恥ずかしいです・・・」小さな声で答え、
「私の変態なところをもっと見てくださいは?」
「私の変態なところをもっと、もっと見てください!」と素直に復唱する。

恥ずかしい格好で恥ずかしい事を言わされてだんだんとスイッチが入ってきたのか、
「はぁっ、早く弄りたいです・・・」
「早く挿れて欲しいです」
「いっぱい、いっぱい虐められたいです!」と言ってきた。

YUNAの被虐スイッチが入ってきたら、まんこに「鬼イカセ電マ」を当たる。
「あぁ、はぁ、はぁ、気持ちいいです」とよがると今度は電マを手渡し、オナニー指示。
眼下には瀬戸内海を眺め開放感の中、オナニーを始める。

セーターをたくし上げ、おっぱいをあわらにし、片手は乳首を弄り、もう片方の手は電マをまんこに当てながら、人目を気にせずオナニーに没頭する。一心不乱にオナニーしてる。

「はぁ、はぁ」と息が荒くなり、足をバタつかせながら、
小さな声で「イッちゃいました・・・」と呟く。
声が小さいから「大きな声で!」と言うと、
「イッちゃいました!」「はぁ、はぁ、イッちゃたの!」とハッキリとした声で答えた。
指示されたとはいえ、こんな所でオナニーしてイッちゃうなんて、ほんと変態娘です。

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