前回、探索した「廃墟探索 旧海軍大砲試射場跡」はね、そこに行くまでの道のりが、女の子にはちょっと無理ぽい。船で行けば別だけど。
舗装されたルートが通れないから、そこでの緊縛撮影は諦めて、今回は一般公開されてる戦争遺跡の防空砲台跡に行ってみた。
一般公開されてる戦争遺跡はね、ちゃんと整備されてて歩きやすいしきれい。
でもね、手つかずの廃墟に比べてね、廃墟感があまり感じられないのが残念。
ここはね、とある島の北部にあって太平洋戦争中の昭和17年に防空砲台が設置され、当初は『八九式12.7cm連装高角砲』3門を配備する予定で砲台床も3つあるんだけど、実際に配備されたのは2門のみでした。
遺構は林道(駐車場)を挟んで南側と北側に分かれて、北側に兵舎と貯水槽・南側に砲台床とレンガ造りの指揮所が残ってる。
今回は、れんが造りの指揮所で廃墟緊縛撮影してみた。
遺構は林道(駐車場)を挟んで南側と北側に分かれて、北側に兵舎と貯水槽・南側に砲台床とレンガ造りの指揮所が残ってる。
今回は、れんが造りの指揮所で廃墟緊縛撮影してみた。



先ずは、飛脚吊りで。


そして定番の水平吊り。




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