スミレ 初めての鞭と蝋燭

調教

エロいコスで菱形縛りした後は、スミレちゃん初体験の鞭と蝋燭責め。

ベットの上に座らせ、まずは麻縄で拘束。

縄が肌に触れるとね、チワワの様にプルプル震えてきて、時折ビクッと反応する。
そのプルプル震えてる姿を見てるとね、加虐心に火がつきそうになるけど、SM初心者なのでそこは我慢。
縛り終えると股を開き、身体を撫でる様に触り、そしてまんこに指をあてがうとスルっと挿いった。
縛っただけなのにもう、まんこはヌレヌレだった。
指をゆっくり出し入れすると、身体をピクピクさせながら「あっ、あっ」と喘ぎだす。

身体のスイッチがはいってきたら、うつ伏せにし足を少し開かせバラ鞭でピチッ、ピチッと身体が鞭に馴染む様に軽く手加減して打つ。
初心者にいきなり思いっきり打つほど馬鹿じゃないからね。

時折、酷いことされてるんだって、恐怖心を煽るためにわざと外して鞭を真横に思いっきり打ち、バシッと大きな音が聞こえると「ひゃっ!」と悲鳴を上げる。

バラ鞭から一本鞭に持ち替え、またペチッ、ペチッと軽く打ち、閉じてた足を広げ今度は、アナルやまんこに向かって打つと「うーっ、あぁ」と小さく唸りだした。

鞭を打ち終え、ベットから床に場所を移したら、これもスミレちゃんにとっては初体験の蝋燭責め。
縛ったまま、うつ伏せに寝かせ、ポタっと蝋を垂らすと「あぅ」と声が漏れる。
さらに垂らしていくと「うぅ、ああっ、あぁー」と手足をびくびくさせて熱さに耐えている。

だんだんとお尻が赤く染まっていき、股を広げアナルやまんこの周りに蝋を垂らしていくと「はぁ、はぁ」と息が荒くなりそして「ああ、あぁー!」と悲鳴を上げた。

蝋燭責めが終えるとぐったりしてるスミレちゃんの頭を踏みつけ屈辱感を味合わせる。

蝋まみれのお尻を上げ、四つん這いにしたら、もうすでにヌレヌレのまんこにちんこをあてがい擦りつけると「気持ち良いです・・・」と声が漏れる。
腰をくねくねしだしたから、「このまま挿れる?」と聞くと「このまま挿れてください・・・」と宙に消えそうな小さな声で答えたので、「もっとハッキリと」と復唱させるとハッキリと「生で挿れてください!」とこたえた。

クチャクチャとスミレちゃんのまんこを突き続けてると「あぁーっ、気持ち良いです」と声が漏れる。
「どこが気持ち良い?」と聞くと「おまんこが気持ち良いです!」と答える。
ピストルをやめると、やめないで!っとおねだりするように、腰を振りながら押し付けてくる。

パンパンパンと静かな部屋に打ち付ける音が鳴り響き、だんだんと射精感が高まってきたので、激しく打ち付けズボっとちんこを引き抜きお尻に目がけて精子をぶっかけた。

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