Kiちゃん 蝋燭責め&ぶっかけ

SM

蝋燭の歴史ってなかなか古い。いや、とてつもなく古くから存在する。
紀元前三世紀には、エジプトやギリシャで、もう使われてたし、
東洋でも同じく二~三世紀頃に蜜蝋から作った蝋燭を使っていたようです。
日本ではね、奈良時代に仏教の伝来と共にあわせて伝わってきたみたい。
で、蝋燭責めの歴史はね、17世紀頃にね、これは和ろうそくと同じ樹脂を含んだ松明から滴る溶けた樹脂を拷問に使っていた事から転化してったみたい。

今回はね、単独男性を呼び、4人でKiちゃんを縛って電マと蝋燭で虐めてみた。
そして蝋燭責めの後は・・・

抵抗できないように、麻縄で縛られ、誰に何をされるのか分からないように、耳栓と目隠しをされたKiちゃん。
先ずは、乳首にローターを張り付け、単独男性2人がかりで足を大きく広げて電マで快楽責め。

乳首のローターのスイッチを入れると「あうぅぅ、くっ」と可愛く喘ぎだす。
さらに電マのスイッチを入れると、足を閉じようと抵抗してきたけど男2人がかりで押さえつけてるから当然、閉じれない。
大股開きの恥辱的な格好で、電マをあてがうと「やっ、ぁぁあん・・はぁぁん」と悶えだす。
ローターを外し、今度はまんこに電マをあてたまま、乳首に蝋燭を垂らすと、
「んんっ、あつい、」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・あっん、いい」
「はぁぁぁ・・イ、イクっっ・・」
気持ち良いのと、熱いのを同時に責められすぐに絶頂に達した。

電マと蝋燭で散々、陵辱されぐったりしてるところに、今度は男達に次々と犯されていく。激しく突かれ精液を口に出され、
精液とまん汁で汚れたちんこをきれいに舐めさせられ、好き放題、好き勝手に男達の慰みものにされていった。

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