蝋燭とガスバーナーでたっぷりと虐めたらね、場所をベットに移して革の手枷、足枷をはめ四つん這いにして、今度は鞭責めをしてみた。


最初はいつもの様にバラ鞭で強弱をつけて打ち込み。
強く打つと「ぎゃあー!」と悲鳴を上げながら身体を捩らせる。



バラ鞭から一本鞭に持ち替えて、軽く打ち始めると思わず「いたっ!」と声が漏れ、だんだんお尻が赤く染まってくると同じ場所を打たれない様に無意識にお尻をひねらせてきた。
バシッといい音が聞こえると「ひゃーっ」と悶え、亀の様に身を固め、同じ場所を何度も打つと「うううーっ」と唸りながらあまりの痛さに飛び跳ねる。
さらに恐怖心を植え込むためベットに思いっきり鞭を振ると、バンっという音と共に「ひゃっ、うぅーっ」と仰け反りながら怯え、そして鞭の先端がかすると「ひゃあーっ!」と悲鳴を上げながら見悶える。
一本鞭からまたバラ鞭に持ち替え、赤く染まったお尻に思いっきり、渾身の一撃の様にね打ち込むと「ああーっ!」と今までで一番大きな悲鳴を上げ大きく飛び跳ねた。もうね、ウサギの様にぴょんと飛び跳ねた。





そろそろ鞭責めにも限界がきたみたい。
髪の毛を掴み起き上げると怯えながら、もう許してと言わんばかりに、手をバタつかせ抵抗しだす。
だけどね、目の前にちんこを差し出すと迷わず咥え、一心不乱にしゃぶり始めた。


一心不乱にちんこをしゃぶってるYUNAの頭を押さえつけ強制イラマチオ。
苦しくて太ももをパンパン叩いて抵抗するが、かまわず押し続ける。
「うーっ、うう」と苦しさでもがき、涎をダラダラ垂らし始めたので突き放し、足枷を解くとまた四つん這いにして、一気にまんこにちんこを突っ込んだ。





パンパンパンとバックで突き続けてると、「中に出して」「お尻叩いて」とお願いしてくる。
なんかねー、何気に注文が多い。
望み通りお尻をバシッと叩くと「ひどくして!」ともっと強く叩いてと要求してきた。
そして高速ピストンで突き上げると最後はぐったりとうなだれた。


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