YUNA 蠟燭と開口具

調教

ふと前にね、オフ会で出会ったM男さんから、「舌に蝋燭を垂らされた時、ゾクゾクしてなかなか良かったよ」って言ってたのを思い出してね、さっそく開口具を買って蝋燭責めしてみた。

今回使った部屋は広くてね、ちょっとお洒落で小奇麗ながらも回転ベットがあり、
仄かに昭和テイストを醸し出す、なかなか良い部屋。マッサージチェアも付いてたし。
もうね、SMプレイするのに部屋が広いのは必須条件。ここ大事。

全頭マスクを被せて首輪をつけ、麻縄で縛ると仰向けに寝かせ、
太ももにポタっと蝋を垂らすと「はあぁーっ、へぇっ、へぇーん」と悶え。

蝋燭を2本持ち同時に垂らすと「うぁーん、ああぁーん」と悲鳴を上げ、「熱い、熱いよー」と呪文の様に熱いを繰り返す。

しばらくの間、白と紫の蝋燭で乳首、太もも、お腹に垂らしたら、今度は特大の赤い蝋燭をお腹にボタボタと垂らし。

あまりの熱さに、ごめんなさいと泣き叫び、身悶え、身体を反り返し、足をバタつかせながら必死に耐え続けてた。

泣き叫んでぐったりしてるYUNAを抱き起こし、口元に開口具を近づけると、今度は何をされるの!と言わんばかりにビクッと逃れる様に身体を反らした。
開口具をはめ、舌を引っ張り出すとだらしなく舌が出て、その姿はなんだかいやらしい。なかなかそそる。
そんな、いやらしい舌にポタッ、ポタッと蝋を落とした。

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